モーニングスパークで、前向きな一日のスイッチをオン
なんとなく気持ちが切り替わらず、やる気のスイッチが入らない。反対に、仕事や家事、子育てなどに追われ、毎日を忙しく走り続けている。そんなときはありませんか?
頑張る日々が続くと、心に余裕がなくなり、いつもよりイライラしたり、不安や落ち込みを感じたりすることもあります。
そんなときにおすすめなのが、エッセンシャルオイル「モーニングスパーク」です。
モーニングスパークは、仕事を頑張りすぎて心身のエネルギーを使い果たしてしまった人に寄り添い、前向きな自分へ切り替える“スイッチ”のような存在を目指して生まれました。
「今日も頑張らなければ」と自分を奮い立たせる前に、まずは香りとともに深呼吸を。気持ちをすっきりと切り替え、新しい一歩を踏み出す時間へと導きます。
仕事はもちろん、家事や子育てなど、それぞれの場所で日々頑張るすべての方へ。モーニングスパークのフレッシュな香りを、前向きな一日を始めるセルフケアに取り入れてみませんか。
モーニングスパークはこんなときに
- なかなか朝起きれないときに。
- 季節の変わり目に体調を崩しやすいときに。
- 元気がでないときに。
- 風邪のひきはじめに。
主な成分
免疫力を高め、風邪やインフルエンザなどの予防に良いとされるマヌカ、モミ、シソ、オレガノなどを配合。疲れた心をリフレッシュしてくれるラヴェンダーも配合し、香りにまろやかさをプラスしています。
おすすめの使い方
朝起きれず、元気を出したいときに
朝、モーニングスパークを5滴手にとり、足の裏につけます。土ふまずにあるツボ「湧泉」(押さえる、ぎゅっと痛みを感じるポイント)を押して刺激します。この時一緒にふーっと息を吐きます。
ちょっと疲れたなと感じたときに
まず3~5滴を手にとり、丹田(おへその下)と、仙骨(尾てい骨部分)にすり込みます。仙骨をさするようにオイルをなじませ、両足を肩幅に広げます。そのまま丹田と仙骨に手を当ててゆっくり呼吸します。
*仕事の合間でも、化粧室でささっとできる簡単ケア。生理痛でお悩みの方にもおすすめの使い方です。
風邪かも?と感じたときに
モーニングスパークを5滴手にとり、首のリンパにすり込みます。
眠気を覚ましたいときに
モーニングスパークを2~3滴手にとり、手首などに塗り、香りをかぎながら数回深呼吸します。SHIGETAのオフィスでも睡魔に襲われる昼食後は、みんなでモーニングスパークを付けて、それぞれ背伸びなどをして眠気を回避しています!
ポイントアドバイス
- SHIGETAでは、オイルを使用する際、意識した呼吸も大切にしています。意識した呼吸は、神経系統の働きを活性化させ、リラックスとアクティブのバランスをとります。息を吐く時に体の中から疲れ、ネガティブな感情、イライラが一緒に出るところを想像しながら行ってみてください。
- 水分不足は疲労のもととなります。1日1.5ℓの水を飲みましょう。


