モーニングスパークで、前向きな一日のスイッチをオン

生活のヒント疲れ
モーニングスパークで、前向きな一日のスイッチをオン

なんとなく気持ちが切り替わらず、やる気のスイッチが入らない。反対に、仕事や家事、子育てなどに追われ、毎日を忙しく走り続けている。そんなときはありませんか?

頑張る日々が続くと、心に余裕がなくなり、いつもよりイライラしたり、不安や落ち込みを感じたりすることもあります。

そんなときにおすすめなのが、エッセンシャルオイル「モーニングスパーク」です。

モーニングスパークは、仕事を頑張りすぎて心身のエネルギーを使い果たしてしまった人に寄り添い、前向きな自分へ切り替える“スイッチ”のような存在を目指して生まれました。

「今日も頑張らなければ」と自分を奮い立たせる前に、まずは香りとともに深呼吸を。気持ちをすっきりと切り替え、新しい一歩を踏み出す時間へと導きます。

仕事はもちろん、家事や子育てなど、それぞれの場所で日々頑張るすべての方へ。モーニングスパークのフレッシュな香りを、前向きな一日を始めるセルフケアに取り入れてみませんか。

モーニングスパーク モーニングスパーク朝起きづらい元気が出ない頑張りたいとき ¥3,575

モーニングスパークはこんなときに


  • なかなか朝起きれないときに。
  • 季節の変わり目に体調を崩しやすいときに。
  • 元気がでないときに。
  • 風邪のひきはじめに。

主な成分


免疫力を高め、風邪やインフルエンザなどの予防に良いとされるマヌカ、モミ、シソ、オレガノなどを配合。疲れた心をリフレッシュしてくれるラヴェンダーも配合し、香りにまろやかさをプラスしています。

おすすめの使い方


朝起きれず、元気を出したいときに

朝、モーニングスパークを5滴手にとり、足の裏につけます。土ふまずにあるツボ「湧泉」(押さえる、ぎゅっと痛みを感じるポイント)を押して刺激します。この時一緒にふーっと息を吐きます。

ちょっと疲れたなと感じたときに

まず3~5滴を手にとり、丹田(おへその下)と、仙骨(尾てい骨部分)にすり込みます。仙骨をさするようにオイルをなじませ、両足を肩幅に広げます。そのまま丹田と仙骨に手を当ててゆっくり呼吸します。

*仕事の合間でも、化粧室でささっとできる簡単ケア。生理痛でお悩みの方にもおすすめの使い方です。

風邪かも?と感じたときに

モーニングスパークを5滴手にとり、首のリンパにすり込みます。

眠気を覚ましたいときに

モーニングスパークを2~3滴手にとり、手首などに塗り、香りをかぎながら数回深呼吸します。SHIGETAのオフィスでも睡魔に襲われる昼食後は、みんなでモーニングスパークを付けて、それぞれ背伸びなどをして眠気を回避しています!

ポイントアドバイス


  1.  SHIGETAでは、オイルを使用する際、意識した呼吸も大切にしています。意識した呼吸は、神経系統の働きを活性化させ、リラックスとアクティブのバランスをとります。息を吐く時に体の中から疲れ、ネガティブな感情、イライラが一緒に出るところを想像しながら行ってみてください。
  2. 水分不足は疲労のもととなります。1日1.5ℓの水を飲みましょう。
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